大分類植物KingdomPlant
種名Centaurium erythraeaSpeciesCentaurium erythraea
学名(一般名)Centaurium erythraea[せんたうりあ、センタウリア、せんとーり、セントーリ]Latin Name(General Name)Centaurium erythraea
科名リンドウ科FamilyGentianaceae
原産/分布-Origin-
日本伝来-Introduction into Japan-
概説ハーブの一種
[全体]大変苦い、辛口のハーブ。
Summarya herb
[part used:whole]a very bitter, spicy herb.
--
食用-Edible-
健康促進/薬用消化管系の強壮、解熱作用がある。
消化不良、胆嚢機能不全、肝炎、黄疸、食欲不振、回復期の食欲不振、発熱性疾患に内服する。
消化管機能不全にはローマンカモマイル、メドースイート、マシュマローと、黄疸にはバーベリー、ギシギシと合わせて使用する。
妊娠中に使用してはならない。
Health Care/ Medicinal Usage-
健康促進 概要作用:
消化管系の強壮
解熱作用

内服:
消化不良
胆嚢機能不全
肝炎
黄疸
食欲不振
回復期の食欲不振
発熱性疾患

消化管機能不全にはローマンカモマイル、メドースイート、マシュマローと、黄疸にはバーベリー、ギシギシと合わせて使用する。
妊娠中に使用してはならない。
Summary of Health CareAction:
Tonic of gastrointestinal system
Antipyretic effect

Oral administration:
Dyspepsia
Gallbladder dysfunction
Hepatitis
Jaundice
Anorexia
Convalescent anorexia
Febrile disease


Shall not be used during pregnancy
一般文献デニー・バウン著、英国王立園芸協会ハーブ大百科、誠文堂新光社(1997)Literature-
加工品中薬花梨喉飴((株)中薬,愛知県名古屋市中区丸の内3丁目2-26)Processed Food-

Centaurium_erythraea(Cyuyaku_1)_PR.jpg





文部科学省 日本食品標準成分表2020 八訂 登録データなし


アミノ酸成分表 登録データなし